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1このころ、ヤロブアムのアビヤがびょうになったので、
2ヤロブアムはつまった。「さあ、へんそうし、ヤロブアムのつまだとからないようにしてシロへってくれ。そこには、私がこのたみおうとなることを私にげたげんしゃアヒヤがいる。
3パン十すう、それにみつびんってかれのところへってくれ。かれどもがどうなるかおしえてくれるだろう。」
4ヤロブアムのつまわれたとおりにして、シロへかけ、アヒヤのいえったが、アヒヤはとしをとってがこわばり、ることができなかった。
5しかし、しゅはアヒヤにわれた。「いま、ヤロブアムのつまて、どものことをあなたにたずねようとしている。そのびょうだからだ。あなたは、これこれのことをかのじょげなければならない。はいってるときには、かのじょはほかのおんなのようなふりをしている。」
6アヒヤは、ぐちはいってかのじょあしおといてった。「はいりなさい、ヤロブアムのつまよ。なぜ、ほかのおんなのようなふりをしているのですか。私はあなたにきびしいことをつたえなければなりません。
7って、ヤロブアムにいなさい。イスラエルのかみしゅはこうわれる。『わたしはたみなかからあなたをたかげ、わたしのたみイスラエルをおさめるくんしゅとし、
8ダビデのいえからおうこくいて、あなたにあたえた。しかしあなたは、わたしのしもべダビデのようではなかった。ダビデはわたしのめいれいまもり、こころくしてわたしにしたがい、ただ、わたしのにかなうことだけをおこなった。
9ところがあなたは、これまでのだれよりもわるいことをした。ってぶんのためにほかのかみがみものぞうつくり、わたしのいかりをこし、わたしをあなたのうしろにった。
10だから、よ、わたしはヤロブアムのいえにわざわいをもたらす。イスラエルのなかの、ヤロブアムにぞくするわっぱかられいゆうものいたるまでほろぼし、ひとふんのこらずるように、ヤロブアムのいえあとのぞる。
11ヤロブアムにぞくするものは、まちぬならいぬがこれをらい、ぬならそらとりがこれをらう。』しゅが、こうわれたのです。
12さあ、いえかえりなさい。あなたのあしまちはいるとき、そのにます。
13ぜんイスラエルがそののためにいたかなしんでほうむるでしょう。ヤロブアムのいえものはかほうむられるのは、かれだけです。ヤロブアムのいえなかで、かれだけに、イスラエルのかみしゅのみこころにかなうことがあったからです。
14しゅはごぶんのためにイスラエルのうえ一人ひとりおうこされます。かれはその、いや、いまにもヤロブアムのいえほろぼします。
15しゅはイスラエルをって、みずらぐあしのようにし、かれらのせんあたえられたこのおもてからイスラエルをき、あのたいこうにらされるでしょう。かれらがアシェラぞうつくってしゅいかりをこしたからです。
16ヤロブアムがぶんおかしたつみと、かれがイスラエルにおかさせたつみのゆえに、しゅはイスラエルをてられるのです。」
17ヤロブアムのつまって、ティルツァにいた。かのじょいえしきをまたいだとき、そのんだ。
18ひとびとはそのほうむり、ぜんイスラエルはかれのためにいたかなしんだ。しゅがそのしもべ、げんしゃアヒヤによってかたられたことばのとおりであった。
19ヤロブアムについてのそのことがらかれがいかにたたかい、いかにおさめたかは、『イスラエルのおうれきだい』にまさしくしるされている。
20ヤロブアムがおうであったかんは二十二ねんであった。かれせんとともにねむりにつき、そのナダブがわっておうとなった。
21ユダではソロモンのレハブアムがおうになっていた。レハブアムは四十一さいおうとなり、しゅがごぶんくためにイスラエルのぜんぞくなかからえらばれたみやこ、エルサレムで十七ねんかんおうであった。かれはははナアマといい、アンモンじんであった。
22ユダのひとびとしゅあくであることをおこない、かれらがおかしたつみによって、そのせんたちがおこなったすべてのことじょうしゅのねたみをこした。
23かれらも、すべてのたかおかうえあおあおしげるあらゆるしたに、たかところや、いしはしらや、アシェラぞうてた。
24このくににはしん殿でんだんしょうもいた。かれらは、しゅがイスラエルのらのまえからはらわれたほうたみの、すべてのきらうべきならわしをまねておこなっていた。
25レハブアムおうだいねんに、エジプトのおうシシャクがエルサレムにのぼってて、
26しゅみやざいほうおうきゅうざいほううばった。かれなにもかもうばった。ソロモンがつくったきんたてもすべてうばった。
27レハブアムおうは、そのわりにせいどうたてつくり、これをおうきゅうもんまもこのへいたいちょうたくした。
28おうしゅみやはいるたびに、このへいがこれをはこび、またこのへいひかしつもどした。
29レハブアムについてのそのことがらかれおこなったすべてのこと、それは『ユダのおうれきだい』にたしかにしるされている。
30レハブアムとヤロブアムのあいだには、いつもたたかいがあった。
31レハブアムはせんとともにねむりにつき、せんとともにダビデのまちほうむられた。かれはははナアマといい、アンモンじんであった。かれアビヤムがわっておうとなった。
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