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1バビロンの川のほとり
そこに私たちは座り
シオンを思い出して泣いた。
2街中の柳の木々に
私たちは竪琴を掛けた。
3それは 私たちを捕らえて来た者たちが
そこで私たちに歌を求め
私たちを苦しめる者たちが
余興に 「シオンの歌を一つ歌え」と言ったからだ。
4どうして私たちが異国の地で
主の歌を歌えるだろうか。
5エルサレムよ
もしも 私があなたを忘れてしまうなら
この右手もその巧みさを忘れるがよい。
6もしも 私があなたを思い出さず
エルサレムを至上の喜びとしないなら
私の舌は上あごについてしまえばよい。
7主よ 思い出してください。
エルサレムの日に
「破壊せよ 破壊せよ。その基までも」と言った
エドムの子らを。
8娘バビロンよ 荒らされるべき者よ。
幸いなことよ
おまえが私たちにしたことに 仕返しする人は。
9幸いなことよ
おまえの幼子たちを捕らえ 岩に打ちつける人は。
聖書 新改訳2017
©新日本聖書刊行会
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「聴くドラマ聖書」の音声は、2018.5.20再刷版に基づきます
尚、「聴くドラマ聖書」の音声データ以外のコンテンツに反映されている聖書解釈はそれぞれのコンテンツの見解であり、必ずしも「聖書 新改訳2017」の著作権者である「一般社団法人 新日本聖書刊行会」の公式見解を反映するものではありません。